気候症と耳のストレッチ

気象病としての肩凝り 梅雨の肩凝り

今日は梅雨の肩凝りに関する記事を書こうと思います!

画像はおかえりモネというNHKの朝ドラです

放映は2021年のコロナ禍だったので早いものでもう数年が経とうとしていますね

実はこのドラマの1シーンでも「梅雨になると関節が傷みだして、、、気象病っていうんだけど気温差や気圧の変化による血管の拡張などちゃんと天気との関連性が証明されているものあるんです」

というセリフが出てきました

気象病にはいくつかの症状が出てきます

例えば、、、

・頭痛、めまい、吐き気

・肩凝り、首コリ、倦怠感

・関節痛、手足のしびれ

・動悸がする

といった種類のものがあります

もし該当する症状が今月に入って増えているのであれば、もしかしたら気象病かもしれません

気象病と内耳器官の関連

耳の中には音を聞くための機能以外にもバランスに関する機能もあります

内耳神経というのですが、こちらの器官には気圧の変化を察知して脳にその情報を送ります

しかし、この内耳神経が敏感な人やストレスなどで過敏になっている人は情報を過剰に送ってしまい

自律神経が乱れる。自律神経が乱れることにより頭痛やめまい、関節の痛みなどの症状を引き起こすと言われています

自律神経を整えるために効果的なのが耳の血行を良くする事

下のストレッチをお試しください


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