2026年2月5日 / 最終更新日 : 2026年2月5日 IshioNatsumi 院長より 街が赤く染まり始めましたね。もうすぐ春節!横浜中華街の活気と、東洋医学のルーツ 横浜駅周辺やみなとみらい線に乗ると、赤いランタンのポスターを見かけるようになってきましたね。 今年の春節は2月17日。 横浜中華街では今、一年で最も華やかでエネルギーに満ちたお祝いの準備が進んでいます。この異国情緒こそが […]
2026年2月4日 / 最終更新日 : 2026年2月4日 IshioNatsumi 院長より 「仕事が進まない…」は能力不足ではありません。それは『決断疲れ』のサインかも?脳をリセットする鍼灸の力 仕事が終わって帰宅した後、「夕飯の献立すら決められない」ほどぐったりしていませんか? 「自分は体力が落ちたのかな…」と思うかもしれませんが、それは単なる肉体疲労ではなく、脳のエネルギーが枯渇した状態=『決断疲れ(Deci […]
2026年2月4日 / 最終更新日 : 2026年2月4日 IshioNatsumi 院長より 今日は節分、明日は立春。春先に「目」や「イライラ」が止まらないのはなぜ?東洋医学と血流の話 今日、2月3日は「節分」ですね。 豆まきをして邪気払い。そして明日の4日は、いよいよ「立春(りっしゅん)」、暦の上では春の始まりです。 といっても、まだまだ寒いですね…。 これを書いているのは2月3日の早朝なのですが、現 […]
2026年2月2日 / 最終更新日 : 2026年2月2日 IshioNatsumi 院長より 「もう薬で眠くなりたくない!」花粉症対策に鍼灸が選ばれる3つの理由【横浜・花粉シーズン到来】 2月に入り、鼻や目のムズムズを感じ始めている方も多いのではないでしょうか。 ここ横浜エリアは、スギ花粉の飛散が非常に多い地域ですので、既に症状が出始めている方が増えています。 当院に来院される患者様でも、「今日は肩こりや […]
2026年1月30日 / 最終更新日 : 2026年1月30日 IshioNatsumi 院長より 横浜の街角から:Tシャツの外国人と、ダウンの日本人 外国人はTシャツ、日本人はまだダウン。正解はどっち? こんにちは、鍼灸師の石尾です。 もうすぐ「立春」ですね。 暦の上では春……と言っても、まだまだ寒い日が続きます。 最近、横浜の街を歩いていると、面白い光景を見かけます […]
2026年1月28日 / 最終更新日 : 2026年1月28日 IshioNatsumi 院長より 肌がカサつく人は風邪をひく?「乾燥」は美容の大敵であり、ウイルスの入り口です こんにちは、横浜明堂鍼灸院の石尾です。 ここ数日、横浜でも空気がカラカラに乾いていますね。 「ハンドクリームを塗っても追いつかない…」 「朝起きると喉がイガイガする…」 そんなお悩み、増えていませんか? 実は、「お肌の乾 […]
2026年1月27日 / 最終更新日 : 2026年1月27日 IshioNatsumi 院長より もうすぐ節分!「鬼は外」と言いながら、自分の「肩こり」は放置していませんか? 本文 こんにちは、横浜明堂鍼灸院の石尾です。 早いもので1月も残りわずか。 来週の2月3日は「節分」ですね。 ご家庭で豆まきをされる方も多いと思いますが、実はこの「豆まき」と東洋医学には、非常に深い関連性があることをご存 […]
2026年1月26日 / 最終更新日 : 2026年1月26日 IshioNatsumi 院長より 横浜も極寒ですね。電車やオフィスの「寒暖差」で頭がズキズキきていませんか? こんにちは。横浜明堂鍼灸院の石尾です。 1月の下旬になり、横浜でも厳しい寒さが続いていますね。 最近、患者さんからよくこんな声を耳にします。 「寒い外から暖かい電車やオフィスに入ると、頭がズキズキする」 「夕方になると、 […]
2026年1月21日 / 最終更新日 : 2026年1月28日 IshioNatsumi 院長より 横浜の看護師様へ。 「トランス」や「夜勤」で限界の身体。 ただのマッサージで誤魔化していませんか? 命を守る、その体は疲れてませんか 夜勤で酷使した体 ただのマッサージでごまかしていませんか? 横浜周辺の病院やクリニックで働いている看護師の皆様 日々の激務、そして夜勤本当にお疲れ様です 看護師さんのお話を伺っていると日 […]
2026年1月21日 / 最終更新日 : 2026年1月21日 IshioNatsumi 院長より 【大寒】一年で一番乾く季節。その「パリパリ肌」を救う、鍼灸院の新しい提案。 一年で一番「乾く」季節がやってきました。 今日は二十四節気の「大寒(だいかん)」。 文字通り、一年で最も寒さが厳しくなる日です。 横浜も気温が低いですが、実は湿度も最低レベル。 寒くて乾燥した過酷な環境がやってきました。 […]