【パパ・ママ必見】毎日の抱っこで限界の肩・腰に。鍼灸で「自分のための時間」を作りませんか?

毎日のおむつ替え、抱っこ、寝かしつけ…本当にお疲れ様です! 横浜明堂鍼灸院の石尾です。

私自身、現在長男の結(ゆい)を育てていて、疲労を感じる時はすごく多いです。だいぶトイレには行き慣れてきたものの、こちらから声かけしないと言ってくれなかったり、なかなか言うことを聞いてくれなかったりして、どっと疲れてしまうこともあります。

さらに今年の6月には妻が第二子を出産予定なので、またあの夜通し続く授乳や沐浴が始まると思うと…今から少し気が重くなる瞬間もあります(もちろん、生まれてくるのはすごく楽しみなんですけどね!)。

■ 子育て中の体はダメージの連続です 日々重くなる子どもの抱っこ、前かがみでの着替えやお風呂、無理な体勢での添い寝。これらは、首・肩・腰へダイレクトなダメージを引き起こしてしまいます。

また、肉体的な疲労だけではありません。「子どもが怪我をしないように」「泣かないように」と常に気を張っていることで交感神経が優位になりっぱなしになり、「寝ても疲れが取れない」という状態に陥ってしまいます。

■ 鍼灸で心と体を「リセット」 そんなパパやママにこそ、鍼灸治療をおすすめします。 鍼灸は、ガチガチに固まった深部のコリに直接届き、乱れた自律神経を一気にリセットすることができます。

また、マッサージなどに比べて揉み返しや副作用が少ないため、さっと施術を受けていただければ、翌日には体調が回復し、また元気に育児を頑張れるようになります。

■ ご自身のケアに「罪悪感」を持たないでください 私自身も痛いほど分かるのですが、子育てで体が疲弊している時ほど、「自分のために時間やお金を使うこと」に罪悪感を持ってしまう方が多いです。今は物価高でおむつやミルクも高いですからね…。

でも、ご自身の体のケアをすることに罪悪感を感じる必要は全くありません。どうか安心してお越しください。

パパ・ママが笑顔で健康でいることが、子どもにとっても一番嬉しいことですよね。 限界を迎える前に、ぜひ当院で「自分のための時間」を作って、心と体を休めにいらしてください。