次男誕生から20日。子育てと鍼灸院の両立奮闘記

こんにちは。横浜明堂鍼灸院の石尾です。 今日のブログでは、私の最近のプライベートな近況について少し書かせていただこうと思います。

次男の「れん」が生まれてから、早くも20日弱が経ちました。家で次男が過ごす日常も、少しずつ当たり前になってきています。

現在、一番大変なのはやはり「夜」ですね。3時間おきに起きてミルクをあげなければいけないので、家族で疲労困憊しながらも(笑)、みんなで力を合わせて頑張っています。幸い我が家では、私や妻だけでなく、同居している私の母も育児に参加してくれているので、うまく負担を分担できています。夜の授乳担当は私と母なので、週の半分ずつ交代でれんにミルクをあげています。

生まれたばかりの頃はミルクの量も1回60mlだったのですが、あっという間に飲む量が増え、今は100mlくらい飲まないと眠れないようです。その分、たくましく頼もしく成長してくれている次男の姿に元気をもらっています。

長男の「唯(ゆい)」も、弟が生まれたことで自分への愛情が分散してしまうのではないかと、少し不安を感じることもあるかと思います。だからこそ、唯が寂しい思いをしないよう、今まで以上にしっかりと愛情を注ぐように意識しています。

二人の子育てと鍼灸院の経営の両立で、体力的にも大変なことは多いですが、患者の皆様のために、これからも少しでも良い治療を追求して頑張っていこうと思います。

今後とも、横浜明堂鍼灸院をよろしくお願いいたします。